さつまいも料理(その4)さつまいもの皮の大学芋風

こんばんは。(^.^)

 

パイに使ったさつまいもの皮を厚めに剥いたので、大学芋風にしてみました。

 

お野菜って皮と実の境に一番栄養があるとかって聞きますし、このまま、捨てるのも勿体ないなぁと…。

 

まあ、作り方は今更書くほどでもないのですが、綺麗に洗ったさつまいもの皮を厚めに剥き、その剥いた皮を十分水にさらして、キッチンペーパーで水気を取り、油で揚げてお砂糖とお水を煮詰め、最後に水あめを加えた中をくぐらせたら完成です。

仕上げに黒ゴマを振ります。

 

家庭菜園のお野菜を使うようになってからは、極力捨てる部分を出さないように、何でも大切に使う習慣が付きました。

さつまいもも、たくさんもらったとはいえ、贅沢に使っているとすぐになくなってしまうので、こんな風に皮も利用してみました。(^^)v

 

 

ところで、現在、読んでいる電子書籍が非常に面白くなってきました。

最近、料理ものを絡めた本やドラマが増えていますが、第1巻で出てきた料理の中でも特に気になったのが、「花ズッキーニのフリット」

絶対に来年はやってみようと思っています。

 

詳しくは、また、明日にでも…。(^.^)

 

 

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